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2018/10/06

レイ、山中湖特別へ出走!!

レイは最近、左回りでの好走パターンがよくみられていますが、今回は初めての府中参戦ですね。

府中の1800は上り勝負になることもありますが、スローペースになった場合は、前残りもありうるコース。

スローペースで行って、有力馬が後ろでけん制しあっているうちに、早め先頭で押し切るパターンがハマれば、好勝負できる可能性あります。

レイ、頑張れ!!

以下転載です。
18/10/4 安田翔厩舎
8日の東京競馬(山中湖特別・牝馬限定・芝1800m)に三浦騎手で出走いたします。

18/10/3 安田翔厩舎
3日は栗東CWコースで追い切りました。「今朝はCWコースで3頭併せを行いました。ほぼ馬なりで手応え的には抑え気味というぐらいです。テンションとしては近走と同じくらいにうまく落ち着いてくれていますし、いい形で調整できたと思います。朝晩かなり涼しくなってきているせいか、馬体の張りなんかは前走にはちょっと及ばないような感じもあるのですが、今日のひと追いで状態はもう一段階上がってくれると思いますし、ここまでは順調と言っていいでしょう」(安田翔師)8日の東京競馬(山中湖特別・牝馬限定・芝1800m)に三浦騎手で出走を予定しています。

18/10/2 安田翔厩舎
8日の東京競馬(山中湖特別・牝馬限定・芝1800m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート18頭のところ、本馬を含めて16頭の登録があります。

18/9/26 安田翔厩舎
26日は栗東CWコースで追い切りました。「先週末に楽をさせたことで狙いどおり心身ともに余裕が出てきてくれました。馬体重も昨日の段階で462キロとあと2本追い切ることを考えるとちょうどいい状態です。これで遠慮なく攻められるので、今朝はCWコースで併せて時計を出しました。手応えとしては馬なり程度ですが、併せ馬で適度な負荷はかけられましたし、この後の精神状態を見て来週の追い切り内容を決めていきたいと思います。ここまではいい感じですよ」(安田翔師)10月8日の東京競馬(山中湖特別・牝馬限定・芝1800m)に三浦騎手で出走を予定しています。

18/9/20 安田翔厩舎
19日は軽めの調整を行いました。20日は栗東坂路で追い切りました(53秒6-39秒2-25秒9-13秒2)。「東京の1週目に牝馬限定の芝1800m戦があるので、そこを目標に進めています。東京の1800mはスタート後にすぐコーナーが来るので、特に枠次第ではワンターンという感じにはなりませんし、今ならうまく対応できるだろうと判断しました。ただ、今朝の追い切りなどでも2週前にしては操縦性が良すぎるというか、心身ともにもう少し余裕があっていいのではないかという感じなんです。そのあたりを考慮して、今週末は時計になるような調教は取り入れず、徐々にスイッチを入れて行ければと考えています。今回の鞍上は現在三浦騎手で調整しています」(安田翔師)10月8日の東京競馬(山中湖特別・牝馬限定・芝1800m)に三浦騎手で出走を予定しています。

18/9/13 安田翔厩舎
12日に栗東トレセンへ帰厩しました。13日は軽めの調整を行いました。「水曜日に無事帰厩しています。環境が変わってすぐはちょっと気持ちが不安定になる馬で、今朝馬房を出す時はピリピリしていましたが、調教が終わってからは落ち着いていつもどおりに戻っています。体つきもふっくら見せていますし、短期放牧でもいいリフレッシュができたのではないでしょうか」(担当厩務員)

18/9/11 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も順調に調整が続けられています。坂路では引き続き普通キャンター程度のペースですが、問題なく動かすことができていて体調面に不安はありません。厩舎サイドとはそろそろ移動させようかという話もしているところなので、こちらもそのつもりで進めていきます」(NFしがらき担当者)

18/9/4 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「先週後半からは坂路を中心に乗り出しています。角馬場でじっくりと体を解してから、普通キャンター程度のペースですが、特に気になることもなく順調に動かすことができています。この感じなら具体的な移動についても厩舎サイドと話をしていけるでしょう」(NFしがらき担当者)

18/8/28 NFしがらき
軽めの調整を行っています。「こちらに到着後はウォーキングマシンを中心に運動程度に動かしながら馬体のチェックを行っています。今のところ特に疲れた様子も見せていないので、緩めない程度に乗りながら帰厩に備えていきたいと考えています。馬体重は448キロです」(NFしがらき担当者)

18/8/23 NFしがらき
23日にNFしがらきへ放牧に出ました。

18/8/22 安田翔厩舎
22日は軽めの調整を行いました。「先週の競馬はベストの結果にはなりませんでしたが、この馬のリズムでは走れていましたし、2200mという距離でもこの馬の力は出せたのかなと思います。レース後は特に疲れは見せていませんが、いつもどおりひと息入れてあげることにします。NFしがらきでの状態を見て、ダメージが少ないようなら長いお休みにはせず使っていくつもりです」(安田翔師)23日にNFしがらきへ放牧に出る予定です。

18/8/19 安田翔厩舎
19日の新潟競馬では2番手に難なくつけて進める。直線へ向いていったんは先頭に立つも、上位2頭の切れに屈して3着。「スッと無理なく前目につけられましたし、上手に息を入れながら走ることができていました。馬が近くにいても変に力まず良い形で直線へ向かえたんですけどね…。今日は上位馬に遅れを取りましたが、距離をこなしてくれました。瞬発力に長けた馬がそこまでいなかったこともあるのでしょうが、この馬の良さをより発揮しやすかったので今回の条件は良かったのではないかなとも思いました」(大野騎手)「輸送によって体を減らしたり、精神的に崩れることはなく、心身ともに悪くないと思える状態で送り出すことができました。転厩2戦目は結果こそ伴わなかったものの大きく崩れたわけではなかったので、少しずつではありますが競馬に対する恐怖心はなくなってきているのかなと感じていたんです。他にも牝馬がいれば安心と思っていたのでまさかの紅一点になってしまい心配しましたが、落ち着いてパドックを回れていたので、あとは苦しくない競馬をさせてあげられたらと考えていました。同じ勝負服が3番手につけていて、その馬の動き次第なところがあったのですが、変に突かれすぎず良いリズムで走れていました。結果、上位2頭には敵いませんでしたが、レースの走りは悪くなかったと思います。強いて言えばゲートの中がもうひとつで、中でソワソワしていたことが気になりました。無事に臨めたと思っていましたが、そのあたりを見ると久しぶりの長めの輸送によって神経質になっている部分があったのかもしれません。今後もそのあたりをよく確認しつつ、良い走りをさせていければと考えています」(安田翔師)条件を選び、満を持して臨んだ今回のレースでしたので好走を期待したのですが、結果がついてきませんでした。しかし、今日は相手に狙われただけで、内容は良くなっています。2走続けての好走によってこのクラスでも十分通用しそうだという手応えを得ることができました。今後と心身の状態をよく確認しながらどうしていくかを検討していきます。

18/8/16 安田翔厩舎
19日の新潟競馬(阿賀野川特別・芝2200m)に大野騎手で出走いたします。

18/8/15 安田翔厩舎
15日は栗東坂路で追い切りました(53秒9-39秒3-26秒0-13秒2)。「先週終いある程度反応させていますし、今朝は併せ、馬なりで状態を確認する程度の内容です。昨日はCWコースを2周普通キャンターで走らせたのですが、まったく力みがなくて気持ちが安定していると感じます。馬体重も無理に帳尻を合わせる必要がなく馬の雰囲気を大切にして調整できているのもいいのでしょう。2200m自体は未知ですが、今の精神面の充実ぶりであと1ハロンの延長に対応してくれるのではないかと期待しています」(安田翔師)19日の新潟競馬(阿賀野川特別・芝2200m)に大野騎手で出走を予定しています。

18/8/12 安田翔厩舎
19日の新潟競馬(阿賀野川特別・芝2200)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート18頭のところ、本馬を含めて13頭の登録があります。

18/8/9 安田翔厩舎
8日は軽めの調整を行いました。9日は栗東坂路で追い切りました(54秒7-39秒2-25秒4-12秒6)。「今朝は坂路で併せて追い切りました。ほぼ馬なりでしたが、ラストの反応は上々でした。前走の前は太め残りが心配で結構攻め込みましたが、今回はちょうどいいシルエットで無理に攻め込む必要がなく、馬の気持ちにも余裕が感じられます。このままいい雰囲気で調整して行ければ力は出せそうです。来週の新潟はこれまで乗ってもらったジョッキーが捕まらず、現在大野騎手で調整しています」(安田翔師)19日の新潟競馬(阿賀野川特別・芝2200m)に出走を予定しています。

18/8/2 安田翔厩舎
1日に栗東トレセンへ帰厩しました。2日は軽めの調整を行いました。「前走後にお伝えしたように、いい走りをしてくれたとはいえまだ条件に注文が付く現状ですから、多少距離が延びてもコーナーが4つで脚が溜まりやすい新潟の2200m戦に向かうつもりで昨日帰厩させました。環境が変わったところなので、今朝はガス抜き程度に軽く動かしています。気持ちの面では前走後のピリピリした感じはなくなっていますし、順調に仕上げていけそうです」(安田翔師)19日の新潟競馬(阿賀野川特別・芝2200m)を目標にしています。※8月2日の更新内容に一部誤りがありました。訂正し、お詫び申し上げます。

18/7/31 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「乗り出してからも背腰の状態は安定しており、この中間はハロン15秒近いところも交えて調教を行っています。暑い時期でも体調を崩すようなことはありませんし、ここまでは予定どおりの調教メニューを消化することができています。厩舎サイドとは今週中にも移動させましょうという話をしているので、このまましっかりと態勢を整えていきたいと思います。馬体重は468キロです」(NFしがらき担当者)

18/7/24 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「先週の水曜日にこちらへ到着しており、馬体に異常がないことを確認してから乗り出しています。短期間でトレセンへ戻す予定と聞いていますが、特にレース後の反動は見られず背腰の状態も安定していますし、このまま緩めずに乗り進めて移動に備えていきたいと思います」(NFしがらき担当者)

18/7/18 NFしがらき
18日にNFしがらきへ放牧に出ました。「先週の競馬は、うまくマイペースに落とせたとはいえ、最後までしぶとさを発揮していいレースをしてくれたと思います。最近はフォームのバランスも整ってきてだいぶしっかりと走れるようになっていますが、レース後にお伝えしたように現状はこの馬に合う条件をよく考えて使っていった方がいいと思います。少し距離は長くなりますが、コーナーが4つで左回りの新潟の2200m戦がベターと思いますので、そこを目標に2週間程度リフレッシュさせることにします」(安田翔師)

18/7/15 安田翔厩舎
15日の中京競馬では五分のスタートから出たなりでジワッとハナへ。後続を引き付けつつマイペースの逃げに持ち込むと、直線もよく粘って2着。「スタートが速くてすんなりとハナに立つ形になりましたが、道中は終始いいリズムで運ぶことができていました。勝つことができず申し訳ありませんが、直線に入ってからも終いまでしっかりと伸びてくれましたし、力のあるところは見せられたと思います」(松山騎手)「メンバー的にも枠順的にも押し出されて逃げる形になることは想定していました。今日はノーマークで行けたこともありますし、自分のペースを守れたことでしぶとさを活かすことができましたね。ハミの取り方からも左回りが良かったということもありますし、ワンターンの競馬よりも今日のように4つコーナーを回るコースの方が脚も溜まるようです。次もこうした条件にはこだわっていきたいと思います。体を絞るためにちょっと攻め込みましたし、短期でリフレッシュさせるつもりです」(安田翔師)久々の一戦でしたが、馬のリズムを崩さない絶妙なレース運びでしぶとさを発揮してくれました。クセをしっかり把握してのレース選択も馬にストレスなく力を出せた要因でしょう。この後も条件にはこだわっていきたいところです。この後はいったん放牧に出す予定です。

18/7/12 安田翔厩舎
11日は栗東CWコースで追い切りました。12日は軽めの調整を行いました。「火曜日の段階で馬体重が450キロとまだいくらか余裕があったので、水曜日の追い切りはCWコースで併せてしっかりとやりました。以前は急かしたりすると慌ててフォームがバラバラになりがちだったのですが、終いビシッと追ってからもまっすぐに走れていて動きはとても良かったです。ただ、440キロ近くまでは絞っておきたいところなので、当日まで調整していきたいと思います」(安田翔師)15日の中京競馬(シンガポールTC賞・芝2000m)に松山騎手で出走いたします。

18/7/8 安田翔厩舎
15日の中京競馬(シンガポールTC賞・芝2000m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート18頭のところ、本馬を含めて13頭の登録があります。

18/7/4 安田翔厩舎
4日は栗東CWコースで追い切りました。「今朝はCWコースで3頭併せを行いました。まだ馬なり程度の負荷ですが、最後まで余力のある動きを見せてくれ、調教の内容としては悪くありませんでした。普段からコースでも長めの距離を乗るなど今週くらいまではシェイプアップさせることに重きを置いて調整を続けてきて、まだ少し体に余裕こそ残っているものの、気負ってイライラするような面が解消されてきて馬の雰囲気自体は良好です。カイバをモリモリと食べて体調も良さそうですし、あと1本追い切ってしっかりと態勢を整えていきたいですね。これまで乗ってくれたジョッキーの都合がつかなかったので、今回は松山騎手にお願いしました」(安田翔師)15日の中京競馬(シンガポールTC賞・芝2000m)に松山騎手で出走を予定しています。

18/6/27 安田翔厩舎
27日は栗東坂路で追い切りました(55秒6-40秒1-26秒2-12秒7)。「中京の3週目に2000mの特別戦があるので、そこを目標に先週帰厩させました。放牧中に以前より体がふっくらしてくれるので、こちらでもきっちりとメリハリをつけた調教ができますし、雰囲気は悪くありません。日曜には坂路で15-15程度の調教を行っていますが、多少気負った感じはあるものの、変にピリピリすることはなく順調です。今朝も無理に時計を出すというよりはガス抜きというイメージで、55秒程度の予定で追い切りました。終いの反応は良かったですし、これで来週はもっと動けると思います」(安田翔師)7月15日の中京競馬(シンガポールTC賞・芝2000m)に出走を予定しています。

18/6/22 安田翔厩舎
22日に栗東トレセンへ帰厩しました。

18/6/19 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も坂路では週に2、3回ほどハロン15秒近くまで脚を伸ばしています。トレッドミルも併用してメリハリをつけた調整を続けていますが、相変わらず背腰やトモに反動は見られず順調ですね。具体的な日程は聞いていませんが、中京開催に向けてそろそろ帰厩ということになりそうです。体にはまだ少し余裕があるのですが、厩舎サイドからはむしろそれくらいでいいと言われていますし、このまましっかりと態勢を整えていきたいと思います」(NFしがらき担当者)

18/6/12 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「普通キャンターペースで乗り込みつつも背腰やトモに反動が出るようなことはありませんでしたので、この中間から坂路ではハロン15秒近いところも交えて調教を行っています。いい感じでペースアップすることができていますし、そろそろ厩舎サイドとも今後に向けた具体的な話をしていきたいと思います」(NFしがらき担当者)

18/6/5 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も坂路ではハロン16~17秒ペースで動かしていますが、背腰やトモの状態も徐々に良くなってきていますし、坂路入りの回数も順調に増やすことができています。この様子であればスムーズにハロン15秒へとつなげていくことができそうですし、様子を見てペースアップさせていきたいと思います」(NFしがらき担当者)

18/5/29 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間もトレッドミルを併用して坂路中心の調整を行っており、先週同様にハロン16~17秒でじっくりと動かしています。ペース自体は変わりありませんが、坂路入りする回数を増やすなど徐々に負荷を高めることができていますよ。背腰やトモの疲れも少しずつ抜けてきているところですから、引き続き緩めずに動かしながらリフレッシュを図っていきたいですね。馬体重は474キロです」(NFしがらき担当者)

18/5/22 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「まだ背腰やトモに若干の疲れは残っていますが、乗り出してからも症状が悪化することはなく、この中間もトレッドミルを併用して坂路を中心に乗り込みを行っています。ハロン16~17秒くらいで週3回ほど動かしていますが、体調面の不安なども特になさそうですし、このまましっかりとリフレッシュさせていきたいと思います」(NFしがらき担当者)

18/5/15 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間から坂路での騎乗調教を開始しました。まだ普通キャンターペースではありますが、トレッドミルを併用しながらここまで緩めずに動かすことができています。ただ、まだ焦ってペースを上げていくような段階ではありませんから、トモや背腰など馬体のケアもしっかりと行いながらリフレッシュ重視で進めていきたいと思います」(NFしがらき担当者)

18/5/8 NFしがらき
軽めの調整を行っています。「先週の木曜日にこちらへ到着しています。競馬を使ったことによる反動もあるのか特にトモに疲れが見られる状態なので、現在はウォーキングマシンとトレッドミルを併用して軽く動かしています。そこまで目立つほどのものではないのですが、時間が経ってから症状が変わる可能性もありますし、しっかりとケアも行いながら調整を進めていきます」(NFしがらき担当者)

18/5/3 NFしがらき
3日にNFしがらきへ放牧に出ました。「先週の競馬はいい結果とならず申し訳ありませんでした。内枠からの厳しい展開でしたが、以前ほど変に気を遣うようなことはなかったようですし、徐々にいい走りはできるようになっていますから、リフレッシュさせて巻き返しを図りたいと思います」(安田翔師)

18/4/29 安田翔厩舎
29日の京都競馬では五分のスタートから出たなりで好位の内々を進む。勝負どころからジワッと動いて直線に向いて追い出すが、最後はジリジリした脚になり9着。「道中はいい感じで追走できていると思ったんですけど、被せられたのが良くなかったのか、追い出してからが案外でした。何もないところで頭を上げてみたり難しい面もありましたが、内々で外に出すところがない厳しい状況を考えるとよく辛抱していましたし、以前乗せてもらった頃に比べればだいぶ常識にかかってきた感じはあります。こういう競馬をしていればこのクラスでもいい走りはできると思います。今日はうまく力を出せず申し訳ありません」(和田騎手)「内枠は気になったのですが、思ったほどは気を遣っていなかったようですし、このあたりは成長も感じました。思ったよりも流れが向かなかったこともありますが、今日は昇級戦でしたし、この経験も次に活かして行ければと思います」(安田翔師)最後はやや一杯になりましたが、道中は内々に閉じ込められつつも以前に比べて気持ちを切らさず走れていましたし、こういう競馬ができていればチャンスは来るでしょう。この後はトレセンに戻って馬体を確認してから検討します。

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なお、本文はキャロットクラブより許可をもらって転載しています。
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